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30代 男性 会社員 静岡県の方
仕事中、車で事務所に帰る途中のことです。

4台の玉突き交通事故に巻き込まれてしまいました。

一番先頭にいた。

過失割合は10:0でした。

症状としては首の痛みと頭痛でした。 

  初めての交通事故で何をどうしていいのか、 何がわからないのかもわからない状態だった。

そんな中、僕の同僚がNPO法人 交通事故と労災をサポートする会と 提携しているおぐすバランス整骨院に通院していました。 

  僕の会社の事務所にNPO法人 交通事故と労災をサポートする会の パンフレットが置いてあり、僕の同僚が僕に NPO法人 交通事故と労災をサポートする会を紹介してくれた。

   僕はすぐにNPO法人 交通事故と労災をサポートする会に電話をし、 処理がスムーズに進んだ。

   僕も僕の同僚も、僕の会社側も治療と賠償の両面で サポート可能ということでかなり安心でした。
  
体の治療や賠償、お車の処理など何といってもスピードが大切なんですね。

   僕の会社の方が一番肩を撫で下ろした様子でした。

パンフレット一枚ですが僕たちのの役にたってくれました! 


40代 女性 主婦 大阪府の方
夕方、会社から帰宅途中、渋滞にはまってしまいました。

渋滞の停車中、突然後ろから追突されてしまった。

前方に押し出され、2回バウンドしたような感じを受け、 しびれとむち打ち、恐怖で動けなくなり救急車で運ばれた。 

 市内の病院で二カ月程治療を続けていましたが全身がだるかったり、 なかなか良くならず、どうしたらいいのか分からないということで NPO法人 交通事故と労災をサポートする会に相談をした。

「治療は良くならなかったり、治療内容に納得がいかない時、 我慢して通い続けることが正しいとは限りません。

病院を選ぶのは自由です。   今の病院に配慮や同情は必要ありません。」

  その言葉に不安が取れました。

20代 男性 自営業 愛知県
勤務中での交通事故でした。

会社の軽自動車で外回りをしていたところ、 赤信号になったので僕は止まろうと徐行をしていました。

すると、後方の自動車が前方不注意で追突してきたのです。

 僕は徐行していたということもあって、強い衝撃ではなく、 骨にも異常はなく首の痛みというところでした。

仕事にも復帰でき、そんな中、問題が起こったのです。

最初から通っている病院に仕事終了後通うには不便だったのです。

勤務地と自宅と病院が真逆の位置にあるということと、 仕事終了後に病院に向かうと診療時間に間に合わなかったのです。

また、飲み薬を出されるのですが、 別の薬も飲んでいるので飲みたくなかったです。

これでは治療がスムーズに進みません。

満足のいく治療を受けられず、 このまま仕事をしていくのも不安になってくるということでした。

NPO法人 交通事故と労災をサポートする会で、 納得のいく治療が受けれる治療院を教えてくれました。

30代 男性 会社員 静岡県の方
友人と食事に行こうと一人で運転していたところ、 渋滞にはまってしまいました。

渋滞で停車中、突然後ろから追突されてしまいました。

3台の玉突きの交通事故でした。

僕は3台の真ん中の位置にいました。

頭痛や頸の痛みがでました。

警察と友人にすぐに連絡をし、冷静ではないながらも 何とか処理や行動をしました。

友人は実はNPO法人 交通事故と労災をサポートする会のスタッフと 知り合いということで、
親切な友人は すぐにNPO法人 交通事故と労災をサポートする会のスタッフに連絡をとり、
すぐに治療の手配、書類の手続きもスムーズに進めることができました。

10代 女性 学生 静岡県の方
夏休み友達と川に遊びに行きました。

その帰り際、同じように川で遊んで帰った人達の車が 後ろから追突してきたのです。

加害者は遊び疲れて睡魔に襲われ、 つい前方不注意となって追突してしまったようです。

過失割合は10:0で完全に被害者でした。 

私はまだ免許を取りたてで、かなり怖い目にあって恐怖でした。 

 
 一度市内の大きな病院に行き、骨に異常はなかったのですが

安心していたところまた、首が痛くなってきたので

どこか 交通事故専門の病院はないかとジコサポに相談のお電話をしました。

NPO法人 交通事故と労災をサポートする会では むち打ち専門の医療機関と提携をしているとのことで家の近くの治療院を紹介してもらいました。


40代 女性 サービス業 静岡県の方
仕事で移動中、上司の運転する車に乗車していました。

上司が急いでいたため、赤信号で交差点に進入。

左方車と衝突交通事故にあってしまいました。

すぐに救急車で運ばれ入院。

幸いにも骨には異常は無く、右膝打撲、首のむち打ちというところでした。

退院後も通院をしていました。

 私は車の運転手でも所有者でもないため、 加害者である上司の自賠責保険で慰謝料・治療費を払ってもらうことができるのですが、 同じ会社ということで進めづらいこともあり、
  交通事故専門のプロに相談するに至りました。


 お陰で 穏便に最善の方法で治療・賠償両面で進められることが出来ました。

 とても感謝しています。

40代 男性 会社員 長野県の方
警備会社に勤められている者です。

二か月前に追突交通事故の被害に合いました。

整形外科や鍼灸院などに行き右肩打撲も落ち着いたため、 治療は自ら止めました。 

  今になって、なぜか痛みが再発したのです。

完治したと感じていたので、 今までの治療は体に合っていなかったと考えました。

どこか交通事故に専門の治療院はないかと インターネットで探していました。

NPOジコサポに相談をしたら、 


 一つの治療院や治療法にしぼる必要ないという事をしりました。

   自由に治療院を選ぶ権利があるのですね。 

  気づかされました。

20代 女性 会社員 福岡県の方
家族と買い物に出掛けている途中のことでした。

通行中、落ちていたタイヤに乗り上げ脇の壁にぶつかってしまったということです。

交通事故当初は体にさほど痛みはなく 事故後特に病院には行ってなかった。

 ところが10日程経って首の痛みと膝の捻挫による痛みが起こり、

月日も経っているし加害者に今からどのように訴えていけばいいかわからず、

 NPO法人 交通事故と労災をサポートする会に相談をした。

 タイヤの持ち主の加害者は任意保険未加入者ということなどを理由に

結論、私自身の人身障害保険を利用して治療をすることを決断した。

交通事故は一生に何度も起こるものではありません。

 となると知識が無いのも当然です。

専門の方に相談できて良かったです。

30代 男性 サービス業 奈良県
後ろから追突交通事故に遭った。

 軽症だったので警察を呼んで終わりにした。

事故後5日後から、頸部捻挫と左腕のシビレが出始め、 まず整形外科にかかった。

レントゲンを撮り、骨には異常はなく全治1週間から2週間と 診断された。

湿布と痛み止めで楽になったりまた、症状がひどくなったり繰り返し・・・。

 交通事故後からなかなか良くならない症状を何とか楽にならないかと 交通事故専門の機関を探し、

NPO法人 交通事故と労災をサポートする会に相談をした。

むち打ち事故直後は大丈夫だった体でしたが

 天候が悪い日などに痛みが強く生じたので

むち打ち専門プログラムの治療院を紹介してもらった。

10代 女性 学生 新潟県の方
塾に行くため自転車走行中、

横から車にあてられ、転倒してしまいました。

痛みも特に感じず、すり傷程で、

自分で立ちあがることもでき、大したことはないと考え、

その日は普通に過ごした。

しかし翌日、むち打ちでかなり痛くて首がまわらなかった。

そのうち治るだろうと考えていたが、

交通事故でのむち打ち体験者の塾の先生が強く治療を勧めてきた。

その塾の先生はNPO法人 交通事故と労災をサポートする会で

治療・賠償のサポートを受けたということで、

私もサポートを受けたいと考えた。

むち打ちの痛みは交通事故当日に出るとは限らないそうだ。

むしろ衝撃や興奮でその日に自覚症状が出ない事の方が多いということ、

むち打ちは早期治療が大切で、早く治療したほうが治りも早いということ、

ひどくなると頭痛や吐き気また、シビレや関節の痛みも出てきかねないということ。

治療は大切だといろんな人から教えてもらった。


60代 男性 農業 静岡県の方

交差点で左方車が自分のの車の側面に衝突しました。

むちうちと右腕の打撲の症状で最初は整形外科に行っていた。

仕事をしているため、

病院の長い待ち時間にうんざりしているということと、

診療時間内に通えないということで悩んでいて、

息子が見かねてHPをみてNPO法人交通事故と労災をサポートする会に

電話で相談してくれた。

交通事故というのは当人のみの話ではないのですね。

大事な家族や友人もとても心配してしまいます。

金銭面・身体面と様々な悩みも必ず出てきます。

治療を怠ったり、賠償の知識がないゆえに、

十分な補償が受けられないのは最善ではありませんね。

自分にに合った治療院、治療法でしっかり治療に専念して

周りに心配をかけず

交通事故後も不調なく仕事ができるようにそんなサポートをしてくれた

NPOジコサ相談して良かったです。


70代 男性 長野県の方
車を駐車しようとして

自分の家のブロックにぶつけてしまいました。

よそ見をしてしまい

心身ともにかなりのダメージだった。

むちうちと腰の強い痛みで眠れなかった。

加えて、どの保険が使えるのか分からなかった。

ご自分がどんな保険に入っているのか、

把握もしていなくて困り果てた。

自損事故・対物事故でも保険が適用される場合があるということで安心した。

保険に入っていても使えるかとか、

最善の方法を教えてくれるNPOジコサポは

素晴らしい活動ですね。


20代 男性 学生 山口県の方 

信号停車中に後ろから追突されむちうちになりました。

4・5日後にむちうちの症状がでて病院にいきました。

レントゲンでは異常がないということで安心した。

その後2か月くらい整形外科で

湿布をはったり牽引、飲み薬の治療を行いましたが痛みがとれず、悩んだ。

納得のいく治療ではなかったり、治らない時は

病院や他の整骨院への転院や併院も考えた方が良いのですね。

併院で通っても、自賠責保険は適用可能とは知りませんでた。

面倒な交渉やお手続きもすべて教えてくれたので安心して治療に専念できました。

ありがとうございました。


40代 女性 会社員 静岡県の方

友人達とショッピングに行く途中事故を起こしてしまいました。

自損事故で加害者でもあるので

自分の事故は保険が効かないと思っていた。

助手席や後部座席に乗っている友人達のむちうちも

保険が効かないと思っていた。

車の助手席に乗っている方の方が突然の衝撃ですので

ひどいムチウチです。

全て聞いてみようと、ネットでNPOジコサポを見て、電話してみました。

実は同乗者の方でも保険が適用可能だったのです。

交通事故の加害者になってしまった場合、

保険が効かないと思ってました。

また、助手席や後部座席にのっている人までも

治療費がでないとも思っていました。


様々な不安がありましたと思いますが、

 相談してすっきりできて良かったです。


30代 男性 会社員 長野県の方

後ろから車に追突され交通事故にあってしまいました。

事故当日は痛みもなく、

病院に行く程でもないと思っていた。

ところが数日後、原因不明の頭痛・目眩が起こった。

それから近所の整形外科と耳鼻科に行きましたが

全く治らなかった。

事故から3ヶ月が過ぎていました。

保険会社の方からも通院しても保険は効かないといわれた。

交通事故の被害者で体も治っていないのに

自腹で治療しなくてはいけないのかと悩んだ。

職場での理解が薄く、

本当に働ける状況ではないのにズル休みと言われたり、

家族に「怠けている」と誤解されたりとても心身ともに苦しかった。

とにかく交通事故のことを総合的に相談にのってもらいたかったので、

NPOジコサポさん、

いろいろ全て答えてくれて

本当にありがたかった。


40代 男性 会社員 埼玉県の方

私は以前の追突交通事故の際も

NPO法人 交通事故と労災をサポートする会に

相談をしたので、今回は無駄なく

本当にスムーズに対応が行われました。

これだけの車社会です。

人生に数回交通事故に出くわしてしまう事もあるのですね。

それは、自分では交通事故はどうにも避けられない事もあります。

素人なのでプロに任せたほうが

間違いないですね。


10代 女性 フリーター 愛知県の方 

友達の運転する車に乗っていて、信号無視の車と衝突。

首が痛いのと、めまいで辛かった。

交通事故当初は、さほど症状はひどくはなかったけど

20日程経ったころ、仕事にも行けないほど症状が辛くて、

それでも、一人暮らしで生活もかかっているので、

働かなければいけなくて困ってしまった。

症状がとにかく辛く、かなり困った。

交通事故の補償の知識がないので教えてほしいと思い

ネットで調べてNPOジコサポに相談した。

「交通事故に遭ってしまい、

思うように働くことができないのは

みんな同じ。」

そう言ってもらい、救われました。

そして、休業補償のことを詳しく教えてもらった。

「最善の補償を受けられ、

しっかり治療に専念できる状態へのサポート、

一日も早い解決に向けて治療・賠償両面で

全力でサポート致します。」


嬉しかったです。ありがとうございました。


20代 女性 サービス業 静岡県の方
浜松市内のコンビニの駐車場で

衝突交通事故にあった。

友人と一緒に並んで歩いているところに、

右方向からの車に衝突された。

よろついた程度でした。

大したことはないようで物損にするつもりだった。

ただ、軽く膝に痛みがあり、

警察に人身か物損にするかを悩んでいた。

持っていたバックに傷が付き、

賠償請求できるのかよく分からなかった。

NPOジコサポに相談したら

「まず、ケガの症状は少しでも痛みがあれば、

治療をなさることをお勧めします。


人身事故として処理して貰うべきです。

傷の付いたバックも賠償請求できますので、

ご安心ください。」

とのこと。

よく、分からないという理由で

なんとなく納得していない・不運だったという気持ちのまま、

示談する人が周りにはたくさんいる。

交通事故の被害に遭われて、それではとても切ないと思った。


50代 女性 自営業 愛知県

加害者との交渉は,相手が感情的になったり,

連絡を拒まれたり難しすぎでした。

お互い法律の素人ですから。

きちんと話し合って決めることは無理でした。

弁護士費用特約に入っていれば、300万円までは

「実質的な負担なく弁護士に依頼することができる。」

弁護士費用特約は入っていてもこんな特約とは気づかなかったし、

教えてもらって良かったです。

知識も経験もないので

交通事故のプロにいろいろ聞けて良かったです。


40代 主婦 岐阜県の方

交通事故で首の痛み、吐き気が出ました。

事故から3ヶ月経ち、

保険会社から打ち切り求めるニュアンスの電話があったのです。

状態を詳しく伝え、その時はまた連絡するという形でした。

今度連絡が来たら打ち切りといわれるのではないかと

不安でしょうがなかったし、症状がつらいので治療しないと困るし、

どうしていいかわかりませんでした。

ネットで調べていたら、NPOジコサポが出てきて、すかさず電話してみました。

「今の治療で、治療効果があるのか、医師との入念な相談が必要です。

場合によっては治療院の変更も視野に入れる必要もあります。」

私の話を親身に聞いてくださり、

対応策を教えて下さり、

道が開けました。

助かりました。

本当にありがたかったです。


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